この賃貸マンションを満室にするベストチョイスが「ce-fit可動間仕切収納」だった
今回ご紹介するプロユーザー様は、マンション専門の内装業。
不動産会社やマンションのオーナー様から依頼を受け、賃貸入居者の入替え時にそれまでの入居者と、「退去立会い」をし、悪い部分の指摘、確認を取ってリフォーム(元の状態に復旧)するのが主な仕事でした。
ただ、近年は建物が古くなると近所の新しいマンションに入居者を取られてしまい、家賃を下げないと部屋がうまらないというオーナー様の悩みがあるため、入居者の入替え時に何かお客さんをひきつけるポイントを作るということが必要になってきました。
ここ最近は明るく広々した間取りに人気があるので、場合によっては壁を抜いて間取りを全面改装することもあるそうです。
これに有効なのが、セフィット「可動間仕切収納」でした。
- 事例紹介
- いわゆる「田の字」間取りを広めのワンルームにする改装です。
奥の部屋にはクーラーが付けられないという構造的な制約があったので、広めのワンルームにして可動間仕切収納で軽く仕切ることで空気はが循環する方法をとっています。 
- 参考間取図

- 入居者の生活スタイルに合わせて、お部屋の広さや間取りを変えることができます。
賃貸マンションの全面改装
面積:35(m2)
構造:RC
完成年:1985年5月
改装年:2009年10月
採用商品:ce-fit可動間仕切収納
MP1-12 W1400×D560×H2345(¥217,000)×1台
MP1-07 W800×D560×H2345(¥164,000)×1台
セット価格 ¥381,000