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天井を高くした子ども部屋 一番最適な間仕切りはこれでした

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写真 参考間取図

天井を高く吹抜けにして、より開放的に広々としたワンルームの子ども部屋。
将来的に間仕切りも考え、あらかじめドアを2ヶ所設けました。
間仕切りを考えている場所は、梁が通っている部分の梁下で2800mm以上もある天井高さ。
そんな空間の間仕切りを可能にしてくれたのが、梁にも対応できるce-fit「可動間仕切収納」のアッパーBOXタイプでした。

住宅種類:戸建リフォーム

施工写真
◆施工後
施工例ファイル004 画像1
(下)MP1-10B(UB) W1075×H2510×D560(¥225,000)×2台
(上)MP1-P03 W1075×H300×D560 (¥66,000)×2台
セット価格 ¥291,000
※サイドフィラーは、対応長さを超えているので、つなぎ合わせた納まりになります。

◆梁下の天井高さが2810mmもあり、対応範囲をはるかに超えた高さ。
その高さに対応するため、通常高さいっぱいの本体にプラス、アッパーBOXを採用した高さ特注。
天井までピッタリ納まり、上部も収納になっているので、ムダなく空間を活用できます。

施工例ファイル004 画像2      施工例ファイル004 画像3

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参考間取図
間取り図イメージ

設置場所間口寸法:2223mm

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